カテゴリ:lyric(詞)( 81 )

ウィンドミル

雨が降ったら傘をさすように 傷ついたとき包んでくれる
「キミ」さえ 見つからない

時が流れて捜し物が代わりのチャチで満ちた気になる
ただすぐ走ってく
景色に迷い込んで

愛を求めたボクはただ幻へと…
たとえ明日が見えなくなっても

日々変わっていく群れの中で
何故だろう?ボクは輪を描いてる

あのとき一歩ずつ
間違ってたこと知ってた?

愛を求めたボクはただ幻へと…
たとえ昨日が零れたとしても

愛を求めたボクはただ幻へと…
たとえ未来が曇りがかっても
いつか大事なヒトが出来たなら
太陽見るためボクは、窓を見る
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by gallery_isolate | 2008-08-25 00:01 | lyric(詞) | Comments(0)